材料:生しいたけ、塩、醤油
しいたけを傘と軸に切り分ける
キッチンはさみを使うと切りやすいです
軸部分の石突きを切り落とし、軸をスライスする
傘はひだの部分を上にして、軸とともに塩をふりかけて焼く
ひだに水分がでてきたら食べ頃
炭火が一番ですが、魚焼きグリルやトースターでも焼ける
材料:生しいたけ、ひもとうがらし、ごま油、醤油、塩
しいたけは軸を切り、傘部分をスライスする
ひもとうがらしは、へたを切る
ごま油で1と2を炒め、醤油を入れる
塩で味を整える
材料:乾燥しいたけ、れんこん、にんじん、鶏肉、こんにゃく、さといも、酒、みりん、醤油、砂糖
乾燥しいたけは水で戻し、戻し汁はとっておく
<戻し汁の活用法>
戻し汁は栄養たっぷりです。捨てないで、料理のだしに使ってください。
<使い方>
戻し汁を一度煮立たせて、アクをとり、ビンなどに入れ冷蔵庫で保存。なるべく早く使ってください。
戻したいしいたけの軸を切り、食べやすい大きさに切る
鶏肉やアク抜きしたこんにゃく、野菜を食べやすい大きさに切る
油を熱し鶏肉に焼き目がついたら、その他の具材を入れ炒める
しいたけの戻し汁(100mlくらい)、酒、しょうゆ、みりん、砂糖を入れ煮れば完成
しいたけは軸を切り一口サイズにカット。
タマゴの黄身2個分をといて、しいたけにからめ、片栗粉をまぶしサッとカラッと揚げる。
鍋に醤油・みりん・だし汁、各大さじ2、砂糖大さじ1を合わせ軽く煮詰め、揚げたしいたけを入れてからからめる。お肉のような歯ごたえでメインになる「おかず」です。
フライパンにオリーブ油を少し多めにしき、強火にする。熱くなったら、ひだを下にして焦げ目が軽くつくまで押さえながら焼き、塩をパラパラふりかける。
裏返して、お塩をパラパラふりかけ傘にも焦げ目が軽くついたら出来上がり。新鮮なままで食べたいが、どうしても食べきれない……そんな時は、乾燥して2度楽しみましょう
椎茸からゆっくり水分を抜くのが大事。日中の日が当たる時は太陽の下へ。天気が悪い際は、部屋の中で扇風機か暖房器具の前へ。日が沈んだら、外に出したまませず家の中へ。夜露は大敵です!これを繰り返して、カラカラになれば自作の乾燥しいたけの出来上がりです。
是非一度お試しください♪
生したけ、乾燥しいたけも、ひだを天日に1時間当てるだけでビタミンDが増え、カルシウムの吸収を良くします。